1/20

〈即日〉【Kelly&Co's】猫用・犬用お試し各種 総合栄養食10g・単一原料おやつ5g

¥275

International shipping available

Kelly&Co'sのお試しサイズです。

単一原料おやつは、犬用は中粒・猫用は小粒だけの違いとなってますのでどちらも食べれます。
総合栄養食の猫用は、犬用より高たんぱく、わんちゃんも食べられます。トッピングなどにもおすすめです。

総合栄養食(主食)ってなに?
総合栄養食とは、犬猫に毎日の主要な食事として水とともに与えるだけで健康に生育できるように栄養バランスを整えられたペットフードです。

日本の「ペットフード公正取引協議会」では、総合栄養食を証明する基準として、世界的に認められた小動物の栄養基準となっているAAFCO(全米飼料検査官協会)の分析試験による栄養基準、または給与試験プロトコールを採用しています。

ドライフードとフリーズドライって違うの?
ペットフードは水分量を目安として「ドライフード」「ウェットフード」と大きく分類されます。またドライフードは水分量≒柔らかさによって「ドライ」「ソフトドライ」「セミモイスト」となどと細かい分類があります。

フリーズドライフードは水分量だけで言えばドライフードに分類されますが、製造法自体が大きく異なることから、別カテゴリーとして扱われています。

一般的なドライフードは食材をカリカリっとした固まり状にするため熱風乾燥などの熱を加える処理を行い水気を飛ばします。一方、フリーズドライは加熱処理を極力行わず凍結乾燥することで水分を減少させます。

高タンパクって高脂質なのでは?
犬・猫本来の食事に近い食材バランスを標榜し、高タンパクであることをアピールするフードが多くあります。確かに動物性タンパク質を多く含有するのでしょうが、合わせて動物性脂質も多く含み見るからに油っぽかったり、脂質やカロリー表示が高く、このまま食べさせ続けて良いのかと感じるフードも多いでしょう。

しかし、高タンパクと高脂質はイコールではありません。ケリーアンドコーは「鶏胸肉などの脂質が少ない部位を優先的に利用する。」「鶏を平飼いするなど、食材自体が健康的であることを重視する。」などの施策により、動物性原料を多く使いつつ高タンパクかつ低脂質なフードを作っています.

International shipping available
  • レビュー

    (271)

¥275

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品
          CATEGORY